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足首捻挫の後遺症にならないために必要な条件を大公開!

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どうも初めまして。 頭痛を癒し幸せを運ぶ施術家ひろといいます。 国家資格『柔道整復師』の免許を持っています。 原因不明な頭痛に悩んでるあなたを癒し幸せを運ぶ活動をしています。 世の中には頭痛で苦しんでる方がすごく多いと思います。 頭痛を少しでも改善していきたいと思いブログを書いています。 頭痛や体に対しての質問などにも答えていきますので、お気軽にお問い合わせから連絡ください。 よろしくおねがいします。

足首捻挫で後遺症にならないために絶対気を付けて欲しい条件

足首を捻ってしまったのは仕方のないことです。

段差で足を踏み外してグキッとなってしまった。
ジャンプして着地した瞬間グキッとなってしまった。
階段でこけそうになりグキッとなってしまった。
よそ見して歩いていたら何故かグキッとなってしまった。
雨ですべりやすいタイルでグキッとなってしまった。
などなど、、、、
とにかく大変な事件です。
人生にとって一大事なんですよ。
だってあなたの足首が思いっきり怪我してしまったんですからね!

めっちゃグキッーーーーてなって、さぞかし痛いと思います。
まともに歩くことも出来ないですよね?
じっとしててもズキズキズキズキズキズキ―っじんじんじんじんじーんっ痛いと思います。

きっと、キットカットは旨いですが、、、
すみません。足首くっっっっっそ痛いですよね?こんな冗談言った俺は爆破します。

 

しかし、私は足首捻挫のプロフェッショナルの資格を持つ柔道整復師です。
ちなみに柔道整復師という資格は日本国家に認められた国家資格の免許を持ってるのです。(ミスタ―ジャポン)
要は、足首捻挫の専門家(ジャポニカに認められたな??)なので、清き1票を頂きたい!!!俺はバカですね笑

いや、、ふざけ過ぎました。
足首痛くて、青たん出来て、腫れあがって、めっちゃ痛いですよね?
分かります、その痛み、、、
マジふざけ過ぎました。申し訳ありません。。。。

ここから真面目に書いていきたいと思います。いや、上記も真面目に書いたつもりなんです。
何故なら、
こいつ何言ってんだ???って、
怒りで痛みを忘れて欲しい。
クスって笑って痛みを忘れて欲しい。
呪って痛みを忘れて欲しい。
完全なる言い訳ですね、、、

いや、でも、こんな思いに駆られて書いたのです。
こんなこと書いてしまった自分の心はめっちゃ怖いですよ。
足首捻挫で苦しんでる方に本当に殺されかねないですからね?

本当にすみません。誠意をもってお詫びします。

だからこそ、これから言ってることに耳を傾けて欲しいのです。
そして、言ってることを心にとどめて欲しいのです。

だって、この記事を読む前に行動してしまうと、足首捻挫の後遺症になってしまう確率が一気に飛躍してしまうからです。
これは嘘ではありません。

本当に足首捻挫の後遺症で苦しんでる方がいるのです。
マジほっとけない現実です。

私の施術を受けてくださった方はほぼ後遺症にはならないのです。
ほぼと書いたので、たまにいますが、その後遺症も体に対するアプローチで症状を改善してきました。

でも、足首捻挫で人生に致命的な大打撃を受ける人は沢山います。
どんな悲劇かというと、、、

足首の曲がりが悪い。動きが悪い。
天気の悪い日は足首が腫れてしまう。痛い。
走ったあとに痛くなる。
歩いたあとに足首が腫れる。痛い。
しゃがむだけで違和感を感じる。
正座が痛くて出来ない。
背伸びして足首を伸ばすと痛い。つってしまう。
何もしてなくても疼くような痛みに襲われる。

などなど、たくさん悩みがつきません。

なので、こんな悩みにならないようにするには?何が必要か述べてみます。

足首捻挫をした後の対処方法一挙大公開!!!

まずは病院の整形外科に行ってください。
必ず必須です。

だって整形外科はレントゲンが見れますからね。
レントゲンで、足首の骨折の可能性もあるからです。

だって足首の捻挫だと思って、骨折してたら大変ですよね?
だからまずは整形外科に行ってください。

そこで、骨折か捻挫か診断されたら、まずはそこの整形外科の方針を吟味してくださいね。
※足首捻挫だとします。
ここで、大きな大きな分かれ道です。

この判断が、あなたの捻挫人生を大きく左右される出来事になりますからね。
本当にご自身の直感で判断してください。

ここで、様子見、テーピング、サポーターと言われたら、ただちにセカンドオピニオンです。

※決して整形外科を悪くいってる訳ではないですので勘違いしないでくださいね。
ただ、様子見、テーピング、サポーターっていってる人に対してです。

だって、足首捻挫でサポーター、テーピングをして良くなった人を見たことがありません。
むしろ様子見なんて論外だと思ってます。
もちろん時期が来れば楽になるかも知れませんが、何年後かに足首が捻挫してないけど痛くってしまった人の話を聞くと、
テーピング、サポーターという処置をしてきた人が大半です。いやほとんどです。

では何をすれば良いのか?
もう包帯です。
伸びない包帯で本人に心地よく巻くのが一番なんです。
そして、そこに板を当てて固定するのがプロフェッショナルです。
柔道整復師の中の柔道整復師!!!

いっつあなんばーわんです!!!

昔からの王道中の王道!!!

江戸時代から伝わる技法です!!!

その包帯の巻き方、板の当て方も熟知してその人に合った包帯固定法をしなくてはいけません。
その人にとって心地よい巻き方じゃないと、いくら包帯とはいえ後遺症を残すことになってしまうのです。

後遺症を残すと、本当に今後の人生において厄介です。
だから、整形外科でも、整骨院でも、包帯固定がとても上手なところに通うのがベストです!

まとめ

足首捻挫したらすぐに整形外科へ行き、レントゲンを撮ってもらう。
そして、しっかりとした、尚且つ包みこまれるような優しい包帯と板で固定してもらう。
様子見や、サポーター、テーピングは極力避けるようにする。

足首の捻挫で悩んでたら良いとこ紹介します。
だから気兼ねなくメールくださいね。

今日もありがとうございました。

 

 

 

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