辛い頭痛や、体の痛みに悩んでるあなたへ!解決の道は必ずあります!

頭痛と肩こりの解消法!簡単に自分で出来る内臓調整方法!

ひろ
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肝臓の場所とセルフで肝臓を元気にする方法
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どうも初めまして。 頭痛を癒し幸せを運ぶ施術家ひろといいます。 国家資格『柔道整復師』の免許を持っています。 原因不明な頭痛に悩んでるあなたを癒し幸せを運ぶ活動をしています。 世の中には頭痛で苦しんでる方がすごく多いと思います。 頭痛を少しでも改善していきたいと思いブログを書いています。 頭痛や体に対しての質問などにも答えていきますので、お気軽にお問い合わせから連絡ください。 よろしくおねがいします。

長時間のパソコン作業やスマホ、タブレットの操作で、同じ姿勢をとってしまい、頭痛や肩こりが酷いあなたに向けて、医師から聞いた簡単に自分で出来る内臓調整方法の記事を書いています。

 

詳しく書いていきますので、是非やってみてくださいね。

医師から聞いた!なぜ?頭痛・肩こりに内臓調整が必要なのか?

内臓は体の健康に重大な役割をしています。
生命に関わる働きをしていて、常に内臓は動いているんですね。

 

内臓が動いてるって意識は普段あまりないと思うのですが、
心臓をイメージしてもらうと分かると思います。

 

心臓ってドクンドクンって動いてますよね?

 

左胸を触ってもらうとドクンドクン動いてるのが分かると思うのです。

 

誰しもが走った時や、緊張した時、
触らなくても心臓がドクドクなって動いてる感覚を体験したと思うのです。

 

心臓は全身に血液をおくる大事な臓器です。

 

イメージしてもらうと分かると思うのですが、
心臓は他の内臓より動きが大きくないと血液を全身に送れません。
だから、心臓の動きは目立つのです。

 

そして、他の内臓も生命活動をしながら動いてるんですね。
しかも24時間休まず、寝てる時も内臓は動いているのです。

 

そんな大切な内臓たちも疲れることがあります。
24時間常に動いてるんですから疲れることもありますよね?

内臓が疲れるとどうなるか?

内臓が疲労すると、動きが悪くなります。
動きが悪くなると、代謝が悪くなり、
内臓の血液循環も滞ってしまうんですね。

 

血液循環が悪くなることで、内臓に老廃物が溜まってしまい、
どんどん重くなっていきます。

 

重くなることで、内臓の動きが悪くなってしまうんですね。

 

だから、内臓の動きが悪くなってしまうと、
内臓の血流が悪くなってしまい、
頭痛や肩こりに影響してしまうのです。

 

だから、内臓を自分で調整して、血流を良くしていきましょう!
24時間働き続ける内臓を自分で癒してあげましょう!

医師から聞いた!頭痛・肩こりの解消法とは?
簡単に自分で出来る内臓調整方法教えます!

内臓の調整法は意外と簡単です。

 

過去記事に肝臓の調整方法を書いたので、
肝臓調整方法の記事のリンク貼っときますね。

肝臓の機能を回復しよう!簡単にできる肝臓に良い癒しワークの方法教えます!

読んでくれましたか?簡単そうじゃないですか?
今すぐ出来るのでぜひやってみてください!

 

頭痛・肩こりに関係する他の臓器もこれから書いていきます。
是非読んで実践してくださいね(*^^)v

 

調整の仕方は肝臓と一緒で、
内臓の位置の場所をお腹や背中から優しくタッチするだけなんです。

 

だから、簡単なんですね。
1つづつ説明していきます!

肝臓

肝臓の場所。
右のあばら骨(右肋骨)の一番下にあります。

肝臓の場所とセルフで肝臓を元気にする方法

※クライアントさんにモデルをお願いしました。ご協力ありがとうございます(*^_^*)

そこを優しく触ってあげてください。

時間はだいたい90秒です。
※他の内臓も触る時間はだいたい90秒です。

脾臓

・脾臓の場所
左後ろのあばら骨(肋骨)の下あたりにあります。

脾臓の場所と脾臓を元気にする方法

※クライアントさんにモデルをお願いしました。
ご協力ありがとうございます(*^_^*)

・脾臓のやり方
手を後ろに回して、触ってあげましょう。

腎臓

・腎臓の場所
『きをつけ』・やすめの姿勢の『きをつけ』の姿勢をしたときの両肘の高さにあります。

 

・腎臓のやり方
両肘の高さから後ろに手を持っていきます。
手を後ろ腰に当てる感じで触ってあげます。

心臓

・心臓の場所
左胸のドキドキしてる所です。

 

もし、あばら骨(肋骨)を数えられたら、5番目のあばら骨(肋骨)の位置にあります。

 

・心臓のやり方
優しく触ってあげましょう。

・腸のやり方
おへその周りから下側を触ることが大事です。

胃・膵臓

・胃の場所
みぞおちのやや左側にあります。

胃の場所と胃の裏にある膵臓 胃と膵臓を元気にする方法

※クライアントさんにモデルをお願いしました。
ご協力ありがとうございます(*^_^*)

・膵臓の場所
胃の裏側にあります。

 

・胃と膵臓のやり方
胃はみぞおちを優しく触る。

 

膵臓まで届く意識で触ってあげると、
膵臓まで優しい刺激が入るので大丈夫です。

子宮

・子宮の場所
下腹部の真ん中にあります。

子宮の場所と子宮を元気にする方法

※クライアントさんにモデルをお願いしまた。
ご協力ありがとうございます(*^_^*)

・子宮のやり方
おへそより下側を手のひらで触りましょう。

・肺のやり方
両胸を優しく触ってあげてください。

肺の場所と肺を元気にする方法

※クライアントさんにモデルをお願いしました。
ご協力ありがとうございます(*^_^*)

モデルになってくれたクライアントさんは、
『長年の肩こりが良くなった!』と喜んでもらいました!
※個人差はあります。

医師から聞いた!内臓調整法はいかがでしたか?

肝臓、脾臓、腎臓、心臓、腸、胃、膵臓、子宮、肺の順番で90秒ずつ触ってみてくださいね。

 

優しく触るのがコツです。
自分の体をいたわり、ねぎらうように触れてあげてくださいね。

 

そうすると、体全体の血流が良くなり、頭痛や肩こりが改善していきます。

是非やってみてくださいね。

まとめ

医師から聞いた内臓調整法がとっても簡単で、
自分で簡単に出来るケアーのやり方です。

 

肝臓→脾臓→腎臓→心臓→腸→胃→膵臓→子宮→肺の順番で、
90秒ずつ優しくお腹や背中を触ってあげることで、
全身の血流が良くなり、頭痛・肩こりが楽になっていく方法です。

 

是非やってくださいね。

 

ここまで読んでくてありがとうございます。
フェイスブック等SNSにシェアしてくれたらとっても喜びます!

シェアしてもらい、実践してもらって、
頭痛・肩こりを和らげるきっかけになって欲しいと思います!

 

やり方わからなかったら気軽にメールから質問くださいね。

 

大事な内臓を優しくねぎらってあげてくださいね(*^。^*)

今日もありがとうございました。

この記事を書いている人 - WRITER -
ひろ
どうも初めまして。 頭痛を癒し幸せを運ぶ施術家ひろといいます。 国家資格『柔道整復師』の免許を持っています。 原因不明な頭痛に悩んでるあなたを癒し幸せを運ぶ活動をしています。 世の中には頭痛で苦しんでる方がすごく多いと思います。 頭痛を少しでも改善していきたいと思いブログを書いています。 頭痛や体に対しての質問などにも答えていきますので、お気軽にお問い合わせから連絡ください。 よろしくおねがいします。

Comment

  1. アバター ぷぅぷぅ より:

    ブログを紹介して頂いたので、拝見させて頂きました。
    早速自分でもやってみました~。
    身体が痒くなりますが頑張って続けたいと思います。
    そして今日も施術して頂きありがとうございました。
    お陰様で、昼間は痛みがあったのに、今は痛みがほとんど無い状態です(*^-^)
    また色々とやらかして痛みがぶり返し、ご迷惑をお掛けしてしまうと思いますが
    引き続きよろしくお願いしますm(_ _)m

    • ひろ ひろ より:

      ぷぅぷぅさん、コメントありがとうございます(*^。^*)

      是非!やってみてくださいね(*^^)v
      血液循環良くなるので、体は痒くなってしまうかもしれませんが、
      健康に良いです!

      今は痛みが良くなっても、あまり無理しないでくださいね。
      最近巷では痛い時は動かした方が良い、、、という傾向がありますが、、、、
      やっぱり痛い時は動かさない方が良いと思ってます!

      大丈夫です!一緒に良くしていきましょう(*^_^*)

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